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プロフィール
山野ゆきよし
1962(昭和37)年3月、金沢市生まれ。長町小学校、野田中学校、金沢泉丘高校、慶應義塾大学 文学部卒。2010(平成22)年12月から2022(令和4)年2月まで金沢市長。石川県市長会会長、北信越市長会会長、全国市長会副会長を務める。ソフトバンク(株)戦略顧問、金沢大学客員教授。家族は、妻と一男一女。
強み
実績
- 能登半島地震の際、いち早く現地に入り、ソフトバンク社として全面的な支援を行い、現在も継続中。発災から2年間で約200日、被災地に通っている
- 365日休まず地域の祭りやイベントに足を運び、政策に直接反映してきた
- 市長時代に、広域行政の推進(こどもの夜間医療体制、災害時の相互支援など)、屋内型こどもの遊び場の整備、金沢スタジアムの建設、金沢マラソンの創設等を行う。
- 直近3年間で全国300を超える自治体・政府機関で幹部職員向けに講演、全国の知事・市区町村長とのネットワークを築く
政策・マニフェスト
- 専門家の知見、ネットワークを最大限に生かした一次産業の振興
- 和倉温泉の復興は、単なる観光客増加ではなく、コミュニティの再興を重視して取り組む
- 能登全体の継続的で安全安心な地域医療体制の整備
- 千里浜の浸食の抑制、海岸線の養浜
- のと里山海道をはじめとした道路修復整備の加速化
- 輪島塗・珠洲焼などの伝統工芸の復興支援
- AI(人工知能)、スターリンク等最先端技術を活用した災害に強いまちづくり
- 出産、子育て費用応援給付制度を充実
- 看護師・保育士・介護士など医療福祉従事者に対する奨学金返済支援充実
- 屋内型こどもの遊び場の整備充実
- 不登校支援については、教育委員会、民間とも連携し、保護者支援施策とも合わせて取り組む
- ひとり親家庭への就労支援、経済的支援の充実、養育費確保に向けた支援の拡充
- 県民が政策を提案・実施する制度の創設
- 兼六園等における県外からの観光客を対象とした二重価格の設定
- 企業の生産性向上、所得増加に向けたデジタル化の推進
- 県内企業に就職した場合に奨学金返済支援の充実
- 加賀温泉郷をはじめとした旅館業の事業承継、経営基盤の強化支援
- 加賀料理をはじめとした食文化のブランド化及び能登の食材の利用促進
- 民間企業と連携し、ふるさと納税拡充など稼げる行政への転換
- 金沢駅前の開発にあたっては、県・市・民間と連携し、石川らしさ、金沢らしさを重視したものとする
- 県施設を新設する際には、施設の性格及び金沢・加賀・能登のバランスを意識した配置を検討する
- 北陸新幹線の延伸にあたっては、米原ルートの検討も含め早期全線開通に取り組む
- 市町間における広域連携の取組の支援(行政事務、公共施設、防災)
- 自動運転など最新技術を活用した交通弱者・交通空白地域の支援充実
ボランティアスタッフ
募集
さあ一緒に、
未来を動かそう!
山野ゆきよしと一緒に、石川県の未来をつくる仲間を募集しています。
「まずは一日手伝ってみようかな」そんなお気持ちがとてもありがたいです。あなたのお力をぜひ、お貸しください。
ご協力いただきたいこと
- ビラ配布・ポスティング
- 後援会会員への架電
- 事務所での事務・受付
- SNS補助・シェア投稿
- 講演会、街頭演説への参加
ご寄付のお願い
日頃より温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。山野ゆきよしは、「まっすぐ県民目線」を大切に、地域の課題に向き合っています。
活動には、広報物の作成や事務所運営費(家賃、人件費)、ネット対策費、後援会活動費、イベント開催費など、さまざまな費用がかかります。
山野ゆきよしの想いに共感いただけましたら、無理のない範囲でのご支援をお願いいたします。山野ゆきよしの活動に有益に役立たせていただきます。
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